米の目ぞろえ会 全量一等米!

ホーム * 地域ニュース * 米の目ぞろえ会 全量一等米!

米を高い品質で出荷

 JAいすみは8月16日、いすみ市内の国府台検査場で2019年産米の目ぞろえ会を行い、JAの検査員らが立ち会って米の検査、検査基準の確認をしました。

 検査員は米をカルトンに移して一粒ひと粒、未熟米や斑点米の有無などを厳しく確認し「全量、合格基準を満たしている。7月の日照不足の影響が気になるが、8月からは日照量が増えたので、これからも良い米が出荷されるだろう」と太鼓判を押しました。

 目ぞろえ会で検査した主食用米の「ふさおとめ」「ふさこがね」計87袋(1袋約30㎏)は全量が一等米となり、今年の米の出荷は順調な滑り出し。 飼料用米として出荷された「アキヒカリ」90袋も全量合格となりました。

 

 

検査員はカルトンに米を移し、目視で厳しく検査をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お知らせ
2020.03.31
新型コロナウイルス感染症により被害を受けた農業者の皆さまへ       -新型コロナウイルス感染症対策資金‐
2020.03.27
人形供養祭を開催します
2020.03.23
インターネットローン
2020.03.03
JAバンク お取引ごとの定型約款
2020.03.03
令和3年度職員募集について
地域ニュース
2020.03.04
小学校で豆腐づくり!
2020.03.04
第2回目の講座で芸能を楽しむ
2020.03.04
ブルーベリーの接ぎ木を学ぶ
2020.02.03
ほろ苦さがうまい! 食用ナバナ
2020.01.30
小学生と女性部員がみそづくり